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詞華集 (anthology)

時の流れにしたがい、一心に前を向いて生きてきた自分。 ふとしたことから、もう一人の自分を知った。まだまだ、いろいろな自分が潜んでいると感じ始めて・・・。


勇気

  1. 2008/10/31(金) 22:33:04_
  2. _ tb:0
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怖くもあった、迷いもした・・・、でも。

わたしでいよう、と思った・・・小細工はしない、真っ直ぐで居ようと。

取り繕うことはせず、怖れずにいようと・・・・・。


結果がどう出るかは・・・判らない。。
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冬の到来

  1. 2008/10/31(金) 20:22:58_
  2. ふとした思い
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寒い一日だった・・。風邪を引かないようにしないとね。。

少し落ち込んだ今週だったが、いいこともあったかな?(笑


年月の経つのは本当に早い、だからこそ・・・自分らしく在りたい。

自分の想いを・・・やっぱりまだ諦められない。


冬のあの日、あの夜を・・・思い出している。

寒い朝

  1. 2008/10/31(金) 07:36:47_
  2. 面影
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今朝は冷えている・・朝方ぐっと気温が下がったのだろう。 

少し寝不足であるが、快調^^


ことばにしないと、望んでいないと・・・物事は実現しないのかもしれないね。

全ては、後悔しないために・・・。


久しぶりに元気が出た。



今日の日を頑張ろう、まず・・自分のために。。。




安定感

  1. 2008/10/30(木) 22:15:41_
  2. 面影
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ほんの短い文章。感じたこと、心の動きを綴られたもの。

彼のそんな今?と読むと・・・なんだか安心でき、安定する。

更新が無いと、忙しさと体調のせいかなと思う。。


慌しいけど元気そうですね。風邪には、そして疲れすぎに注意してください。



あれから1年。またあの場所で会えるといいな・・・。

心の隙間

  1. 2008/10/30(木) 07:36:49_
  2. 迷い
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何かを埋め込む・・・

そんなことして、いつか・・・馴染むものなのかな?


少しずつ、という・・・

それは、どうなんだろう・・・今のわたしには出来ない気がする。


ただ、自己嫌悪が強くなる、求めていても欲しいものは掴めないから。。



 独り・・・そんな当たり前のことが、自分に突き刺さる。。。

歪み

  1. 2008/10/30(木) 06:57:00_
  2. 呟き
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ここに来て・・・自分の歪みを強く感じる。

ああ、記憶を失くしたい思いと、乗り越えなければ・・・という覚悟。




わたしは、イヤな人間だと思う。

どうすればいい? 何もしなくていいままなら・・・。


全ての感覚を閉ざして、心も眠らせられれば いいのに。


そんなこと無理だって判りつつ、、呟いている。。

突き進む?

  1. 2008/10/29(水) 17:22:16_
  2. 迷い
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あれこれと・・・である。。

今は辛抱の時。でも、早くしないと・・・と急かす声がする。

どうしたらいい?

動いてみようか、どこへ行く・・・?

あの場所へ。わたしらしく居られる場所へ。

でも、どうやって行こうか?

自己解決能力?

  1. 2008/10/29(水) 07:01:39_
  2. 煩悩
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わたしは、基本的には、黙って受け入れる。。

今回のことも、様々な可能性を考えてしまうので・・・話しながら、「そうかも?」と言う。

そうしていても、違う感情も持ちつつ、天秤に掛けているかのように、それは上下している。


心に正解も、答えもなく・・・・・いつか、「ああ、あれは・・・そうだったのか。」でいいのかな。(笑

自分でも苦笑しながら綴り、わたしの中では・・・どうであろうと既に「完結」しているのかも。


 『変わらない』 って・・・・・・・。


姿は変わっても、変わらない。わたしは・・・。


わたしも、今は常に「自分主体」、だから、我侭。。

ここにいるときは、そして私じゃないから・・・独りよがりで寂しがり。


それもいいと思えた^^

温もり

  1. 2008/10/29(水) 00:02:12_
  2. _ tb:0
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温もりが欲しい。。

ことばで温められもする、でも中途半端はイヤである。
ことばから感じ取れるもので、満たされもしたし、今も相変わらずである。

肝心なのは、ベースがあるかどうか。それが解っていれば、どんなことにも、そうそう揺らぎはしない。
しかし、それが無ければ・・・柳の枝の如くにゆらゆらと揺れてしまう。。

でも、ただ・・・柳の枝は強いのだった。めったなことで折れはしない。


わたしは穏やかですよ、その奥の部分に触れれば熱いけれど・・・・・


心が温もりを求めているが、やはり直に触れなければわたしは満たされない。。。

元には・・・

  1. 2008/10/28(火) 22:59:27_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
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文字が・・・良くないのさ、きみにとってはね。


ずっと、残るじゃない。だから、あ~でもない、こうでもないと考えてしまう。
読まないのが良いんだよ。

文字から始まり、辛くてはなれてしまい、忘れられたと思っていたのに・・・
再び、文字に吸い寄せられた。
しかし、わたしの意思だった。

もう終わってるのさ。
近づけないことを、戸惑いではなく 「気持ちが無い」と言い切る。

そうかもしれない・・・
戻らないものは元通りにはならない、上書きされた想いの下から・・・何かが現われるわけも無い。って思ってしまった。。


どうなのだろう。
再び、彷徨い始め、分裂し潜っているわたし。 
感覚のままに居る、わたしの姿。。。



別にどうであろうと、彼のせいではないのだから・・・・・

ありがとうございます

  1. 2008/10/28(火) 21:49:08_
  2. 未分類
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いつも、ことばをくださって、貴女には感謝しています。他に知り合いもおりませんので、
これからも、覗いてやってくださいね。

互いの波長なのか、身体のリズムなのか・・・?合っているのでしょう。
だから、そこに自分を見ている気になってしまう。しかし、面識もない、不思議ですよね^^
でも、心に響くから、また覗きたくなるのですよ、きっと。。

またお立ち寄りください、そして、遠慮なく「ことば」をください。
楽しみにしております。。。

ことばに触れるから

  1. 2008/10/28(火) 06:30:19_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
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ことばを、そこにある想いを・・・読みたい。。

もう、そこでしか・・・あなたを知ることはできないから。


ことばに、触れたい。。。




こうして、ことばを探してしまうから・・・

想いを読み、あなたを知ろうと思ってしまうから・・・・・


ことばに、触れたいと思ってしまうことこそが、

                    わたしを 「ここに」 留まらせている。。。





ツールを遮断したこと・・・  正解だったんだね。

深さの違い

  1. 2008/10/27(月) 17:48:42_
  2. 迷い
  3. _ tb:0
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「どんな関係だったの?」 「どんな付き合いだったの?」 「付き合ったんでしょ?」


う~ん、どんな関係だったのだろう? わたしは彼の本心は、よく判らなかった。

どんな付き合い、って恋人同士じゃないし・・・・

付き合っていたと言えるのかどうかさえ、はっきりしない。


「愛すること」を読んで、昨日のエントリーを綴ったが・・・マヤとわたしには決定的な違いがある。
その置かれた立場、ふたりの関係性である。
だから・・・考えてみれば、その小説に自分を当てはめること自体が間違いかもしれなかった。

しかし、感じることがあった。わたしはどうすべきか・・・・、そして、わたしの拘りはもしかしたら、
ある方向から見れば、取るに足りないことだったのかもしれないと・・・・・。

無理して動くつもりはないが、我慢して居るべきか否かは、、どうなのだろうと。



「愛された人」と「愛するに足りなかった者」とは、雲泥の差があることに

今更ながら思い知らされた・・・。

おはよう^^

  1. 2008/10/27(月) 06:59:12_
  2. 未分類
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また月曜日、始まりである。 少し寝不足・・・(笑

心が軽くなっている。まず、彼は安定してるらしい・・・。

わたしは相変わらずで、「サビシイ病」には罹っているが、もうやせ我慢はしない。(してないか・・)

昨日の本の効能かな?

わたしらしさ。私だと自己嫌悪の塊になるから、わたし。。

わたしらしくあること、なのかな。

わたしに相応しいやり方をするしかない。恋をすると・・・危ういということだけは解ったが、もう、

それは無いだろう。(爆笑




彼のことは、そっと・・・しまって置く、扉の中に・・・

いつか、開かれるといいのだが。


読了 -愛するということー

  1. 2008/10/26(日) 20:23:57_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
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ヒロイン マヤと自分の共通点を感じながら、読み続けた。

病室の中で読むという、何とも・・不謹慎な行為。
何故なら、マヤと同じく・・ある苦悩に苛まれているわたしだからである。

その中で、苦悩からの逃避の方法について、三つの方法があった。
わたしが取ったのも、三つ目の方法だった。それは虚しい自己回復だったのか?

自虐だったとも思っていない、思いはあったはずだから。しかし、忘れたつもりもそうではなかった。

人生も50年を過ぎて、様々なことを経験し乗り越えてきた方達にとってみれば、
わたしの悩みなど、小娘の戯言になるのだろうか。マヤと柿村とのやり取りに、自分を重ねた。
彼女のように、そんな関係にはならないが、実に、ドライで淡々と、あっさりと言われると・・・
反論したくなるものだ。しかし、すでに勝負は決まっていてわたしの負けである。
「なんでそんなにめんどくさいのさ・・・」
「仕方ないじゃないですか、わたしはこうなんだから。」
「君を見てると楽しいねえ~」
悔しいなと思う。何でも解ったように言われて・・・腹立たしい。

わたしのことを気に掛けてくれる、「同好の友」なんだそうだ。
 『楽しみが多い分、苦しみも大きいさ』 がその方の持論。
確かに・・・その通りだ。

さて、自己回復を図ったはずのわたしは、今ここに戻っている。
ここから、再び・・・同じことを繰り返すのか?

ともかく、この本のおかげで少し力が抜けたようにも思われるから、皮肉である。


彼はどんな思いでこの本を読んだのかは、知る由も無い。。。

おこがましさ

  1. 2008/10/26(日) 11:37:35_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
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「夜になると、人間性が変わるんだから。」

わたしは、「狼男」か?(苦笑

人間性かどうか、わからないが・・・夜に限らないが、違う顔を持つ。。
誰しも持っているはず、ただ・・その数が多いだけ。
いつの間にか、増えてきた。もともとは一つだったのが、今はいくつあるのだろう?

内面の問題だと思う。
ここで綴りながらも、ああ、病んでるな・・・と思うことがあるし、今は大丈夫だと思うときもある。
繊細でか細い神経、と指摘されたが、そうとも思っていない。 ただ、許される場所で、自分の
脆さやズルさを出し始めただけ。
確かに、深く落ち込むことがある。しかし、現実の忙しさが、それを許さない。
だから、週末や深夜・・・独りを感じるとき、そうなれる。

「そばに居るから」
嬉しいことば、そう思う・・・。でも、心の叫びは「嬉しいけれど、わたしは独り」と言う。
わたしの拘る想いが壁をつくっているから。。
では、なぜ・・・わたしは、彼に拘るのか? 結局のところ、答えなんて無い。
思い込みでも、ただ「好きになった」 それだけ・・・。

以前にも書いたが、『寂しい心』が呼応したのだろう。
人は皆、独りなんだとわかっているが、似た資質を求めていた。解って欲しいという思い、
いや、当時はそれより先に解りたいという想いが強くて・・・、近づきたかった。
自分の至らなさなどつゆ知らず、寂しい心を癒してあげたい、などとおこがましい。
そんな傲慢さが・・・きっと耐えられなかったのだろう。

「勝手に、私を決め付けるな!」 彼の声が聞こえるようだ。

申し訳なかった、と思っている。。

  1. 2008/10/26(日) 10:12:43_
  2. 面影
  3. _ tb:0
  4. _ comment:1
絆 いったいどんなものなのだろう?

親子のように、人間同士がいったん感じた、断ち切ることの出来ない思い、とある。
強い結びつき・・・。

わたしは、絆というものを実感したことがあるだろうか?その瞬間とは言わないが、おそらく
あるのだろう。 
では、永遠の絆って・・・なんだろう。人がこの世から居なくなり、その姿が見えなくなっても
繋がっていること?その結びつきはどうなるのだろう・・・・。
 ずっと、心のなかに存在することなのかな・・・。

そうありたいと願うことに違いは無いが、それは、互いで感じあうこと。ならば、一方だけの
断ち切りがたい思いは・・・ただの執着に過ぎない、ということなのか?


わたしは、これまで、絆を感じていたのだろうか?? 蜘蛛の糸ではなかったか?
必死で・・・絆だと思い込もうとしていただけ、だったのではないか?


本当はそうだったのだろうか?


答えはわからない・・・わたしも。。


強く・・・

  1. 2008/10/25(土) 15:01:27_
  2. 迷い
  3. _ tb:0
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強く在りたい。。

そうしていれば、いつか「いいこと」があるだろうか?(苦笑


弱さや脆さもわたし。芯の強さや頑固さもわたし・・・。

悩みはするが、ここから始めるしかないのだから、自分を受け入れることしかない。


ただ、でも・・・・ 寂しさがある。

似ていても、きっと・・・・ それでは埋まらない寂しさがある。


しかし、全ては必然のままに。 


わたしは、想いがあるうちは、『もう一度話せる』と信じている。。


ある人

  1. 2008/10/25(土) 11:27:30_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
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50代の人、その人が言われた。

「愛に定義なんて無いよ。」 自身の7年間の彼女とのお付き合いのなかで、

ご自分が彼女の想いに応えられない事に、悩み苦しみ・・・自身を責めたことをとおして

話してもらえた。

「あなたの理解を超えていたのではないのかな、彼の想いは?」と言われ、わたしは

「今なら解ることがある・・・」と答えた。

「・・・それでも、今にして思えば、自分のやりかたで、彼女を愛していたんだと思う。」と。


ずっと孤独を感じてきた人。

「ことばで伝わることって、心の中にある想いのほんわずかなもの、なんだよ。しかも、自分しか知りえ

ない。貴女の叫びも、私には聞こえない。逆もそう・・・、だから、耳を傾けても全てではない。

貴女と同じさ、彼もそうかもしれないね・・・。」


そうかもしれない。

そして、わたしは、あの日から・・・一年過ぎて、今ここに居る。

今こうしていることを、あの時想像しただろうか?

「今だけ」しか思わないようにしていた・・・。


その人はこうも言われた。「私は生に執着しない。死ぬということを考えない。今を生きていくことしか

考えない。」

きっと・・・その人も、『闇の中』に居るのだろう。。


「死」が分かつことの意味を再び感じた・・・・。



朝を迎えて

  1. 2008/10/25(土) 06:48:21_
  2. 面影
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
仮眠の後、この時間まで起きていた。 おはよう^^

彼のことを考えた、やはりわたしは、変わりようがないから・・・。


心の孤独、叫びは感じ取れる者にしか分からないのだと・・・。

抱えた歪みもそうだから・・・


そばに居られたらいいな。。

悪い女

  1. 2008/10/24(金) 20:28:18_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
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心と体、両方で満たしあいたい。。 

そう言いながら、わたしはなかなか心は開かないまま。

だから・・いざ、求められると、拒んでしまう。自分を晒せない・・

相手のせい?いや、自分の心のせい。心に想うところがあったら、無理。。



声だけなんて簡単なもの・・・「声優」になればいいのだから(苦笑

でも、体は・・・どう?(笑

そして・・・・・心は?



  何て悪い女・・・なんだろう・・・



制限時間

  1. 2008/10/24(金) 20:25:27_
  2. 面影
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
時間が無い・・・残り時間が無い、そんな思いに駆られる。。


きっと、心のどこかでそう思っている。初めて近づいた初春のように・・・。

ゆったりと構え、いつかと思っていた、もちろん落ち着けず、漂い探しながらであったが・・・

そう思うことにしていた。 でも、確かなことは何も無い。。

今回の再度の勘違いも、やはり焦りである。


もう無理なのか・・・そう思ってしまう。ことばも読めないし会うことも叶わぬまま・・・・に

なってしまいそうなことが、覚悟はしていたが、、辛い。




独り、身勝手に求め・・・深くを望んでしまった「ツケ」なのか?

そして、わたしの想いは、断ち切るべきなのか?


微・・落胆

  1. 2008/10/24(金) 17:27:07_
  2. 呟き
  3. _ tb:0
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ただいま^^;

早めに帰れた。。しかし、疲れたなあ・・・

お天気が回復したので良かったが・・・約、三時間歩きっぱなし。
無事に帰ったので、まあいいか。。


バスの中で、ぼうっとしながら、ため息をつく・・・ あ~あ・・・

変だと思ったんだよなあ、こんなはず無いって。
彼が、今回のことを綴っているエントリーを読んではいないと思ってはいるが・・・

あ~~あ、 ばかだなあ・・・・・・・(汗



やはり、簡単には、難しくも、無理だよなあ・・・・・

爆笑  反省・・・

  1. 2008/10/24(金) 06:20:44_
  2. 呟き
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
雨は上がったようだ、今日はバス旅行。

今年いっぱいで閉鎖されるテーマパークへ・・・。

降りませんように・・・。




わたしは、滝にでも打たれて、猛反省しないと・・・。

一回り以上若い、話し相手が増えた。同じような、「似た境遇の人」。



今朝は、スッキリしている、上手すぎる話には・・・ウラがある・・・・・ 爆笑

しっかり話して、「たがいに・・なんだ~^^;;;」 だった。(大汗

似たようなことって、あるんだなあ。








おもいっきり、嘲笑

  1. 2008/10/23(木) 23:37:48_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
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もう・・・馬鹿としかいいようがありません。。

まったくの思い違い。。



大ばか者です・・・・・・

強がりかも・・・

  1. 2008/10/22(水) 21:10:55_
  2. 面影
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普段から、あまり期待をしないこと、と思っている。。
叶わなかった時、期待外れだった時、のショックを少なくするための自己防衛である。

それはすなわち・・・期待したいという気持ちの裏返しなのか??

わたしが貪欲なことに、次第に気づき始めて・・・、それは自己抑制だったのかもと思い直した。
求める気持ち、手に入れたい欲求は強い、しかし、それだけではむりだから・・・。


もっと近づきたい、もっと深く感じたい、心に触れたい・・・と願ってしまう。。

会話

  1. 2008/10/22(水) 17:47:46_
  2. 迷い
  3. _ tb:0
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これから、どうすればいいのだろう。。

表面的にはもちろんこのままに居られるし、キツクも無い。

ただ、その奥を知りたくなるのが、困ったもの。しかし、このまま話せるのならこれでいい。


「会話できること」が今は一番の希望だから。。。

先も期待はしない、ことにしている。わたし自身がどうなるかも判らないから。

でも、前回ほど心配はしていないが、メンタル面でどうだろうか・・・?


わたしは、彼の存在を感じられればいい・・・。

眠い

  1. 2008/10/22(水) 07:15:26_
  2. 呟き
  3. _ tb:0
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 仮眠したとはいえ、真夜中起きているとやはり眠い。。

 久しぶりに、「カウンセリングルームの先生」と話せた。
先日のメールで、1年お付き合いした方と関係を解消したと聞いていた。

 「愛」について、「満たされること」について、また、二者択一になるとしたら、どちらを選ぶか?
結構・・・重い話題を、真剣に話した。

愛し愛されていても、満たされない場合・・・である。わたしにもわかる、辛いということ。


あっという間に時間が過ぎた。また、次に期待したい。

動くこと

  1. 2008/10/22(水) 00:26:59_
  2. 迷い
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
大きく動きはしないが、会話をすると親しくなっていく。。

わたしは、ある程度の本音を話す。 

黙っていることは嘘をつくことではない。ただの知り合いならば・・・。

不必要なことは言わない、だから、わたしを深くは解らないだろう、しかし、中には直感的に・・・

感じ取る人も居る。

弱くなっていると、ふらつくことがある。そして、後悔するのだ。(ネットだけのことだが)



深く、を求めるには・・・壁が厚すぎるのである。


もしかしたら、彼とのことだけが・・・例外だったのかもしれない。



再び、少しずつ彼に出逢ったころに逆戻りしているのかもしれない。。

浅く、広く・・・心を求めない。 

「好き」で止めておけば、苦しみなど無い。

期待もしないし、心を晒さなくて済む。



ある種の感情さえ、我慢できれば・・・。



休み

  1. 2008/10/21(火) 18:44:28_
  2. 呟き
  3. _ tb:0
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今夜は病院通いは休みにした。。

まだ、調子が戻らない、風邪を移してもいけないし・・・。という言い訳でそうした。

結構な距離がある、13キロ位かな?どこに行くにも車なので、慣れてはいるが。

今週も慌しい、明日は一日の予定が詰まっている、来訪者がある。

金曜日はバスで出かけるし・・・。

朝、ムカつきを感じてどうしようかと思ったが、治まったのでホッとした。

免疫の低下。。 これって、まずいな・・・。

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プロフィール

拈華微笑

Author:拈華微笑
自分は何だろう?
だから始めた旅・・・。先のことは分からないが、どこに行き着くのだろう・・・。
普段のわたしが居て、それとはまったく別の女に変わっていく過程での悩みや辛さ、喜びや楽しみ。自身の生き様を綴っていきたい。
いつまで続くのか、きっと女である限り続くのだろうか?

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