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詞華集 (anthology)

時の流れにしたがい、一心に前を向いて生きてきた自分。 ふとしたことから、もう一人の自分を知った。まだまだ、いろいろな自分が潜んでいると感じ始めて・・・。


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事実を噛みしめながら ー夢ー

  1. 2008/11/30(日) 20:15:49_
  2. 煩悩
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文字を残している、文字を読む。
それらの中から、何を伝えたいのかを・・・一生懸命に考えてきた。

わたしとも似ている質でもあるから、ある程度、スッとわたしの中で消化できる。
他の人達からすると、非常にまどろっこしくて面倒だと思われることが、実は大切なプロセスだったりする。


そうなってしまうのは、不器用さと、生き方なのではないかな・・・。


わたしは、2年以上・・文字と触れ合ってきたから、彼の表現に影響されただけなのだろうか?
本当の自分の想いや、考えは・・別なのだろうか?

自問自答を繰り返してきた・・・。
でも、わたしは「ええ格好しい」である。
自尊心が強く、できるだけトラブルを避けるために、我慢をし、自らを抑えてきた。
そんなわたしにとっては、彼との出逢いから生じた、自分の想いや、行動・・・は、大きな変化だった。
殻が堅く、心の奥を覗かせず、頑固な、頑なだったわたしが・・・『柔軟に」なれた気がする。



もし、いつか・・・偶然にでも出会えたとしたら、わたしはどうなるのだろうか?
好きな人には硬くなってしまうに違いない。 

わたしは、笑って話せたらいいなと思う。



これは、やはり・・・わたしの夢。

ひとかけらの・・・わたしの願い。。



永遠の片想いだから・・・・・・・
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常識的な判断

  1. 2008/11/30(日) 01:33:17_
  2. 煩悩
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事実を手がかりにして判断をすれば・・アウトである。

判っていることは、回避と思われる行為とその現実。

「心が定まっていない」と見受けられる・・・  そのとおりだろう・・・

同居

  1. 2008/11/29(土) 17:49:43_
  2. 煩悩
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わたしの中には二つの想いが同居してきた。。

可能性と見当違いである。

それを自分なりに見極めたくて・・・残ったことばと読めることばを考え続けてきた。


わたしが前に進むために。それと、納得して諦めるために。


だから、一人で一喜一憂してしまう、確かめる術は無いから。

残ったことばが意味するところを噛みしめてきた。諦めようと・・・・・。

でも、心の叫びを感じてしまう。

なぜなら、似た質だから・・・。同士だから・・・。


きっと、同士の間で恋愛感情は有り得ないことだろう。

だから、今・・・なのだろう。

それでも、解っていながら・・・まだ、わたしの心は離れられずに居る。。

雑談・・・

  1. 2008/11/29(土) 14:08:47_
  2. ふとした思い
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ネットでの会話。 「雑談」をする。

その内容も様々なので、どこまで話すかは、なりゆきなのかもしれない。その時々で話相手は異なるが、中には同じ人とという場合もあった。

わたしはまだ、「ひょっとしたら・・・」という思いを持ちつつ、そこに行く。


わたしという人間は、一度そうだと決めたら(覚悟)、そう簡単には折れないようだ。

わたしの中に、ほんの一部の望みでも有る限りは・・・離れられない質らしい。

だから、自己確認のために生きているのかもしれない。自分の選択した道を進み、もし・・・
ぼろぼろになったとしても、本望なのである。

以前ここで、そう綴ったら・・・「相手の気持ちを考えるべきだ」と忠告された。

わたしは、彼に対してだけではなく、そう思いながら生きること、「そのもの」について、
文字にしたのだった。

だから、そうそう・・・何にでも、誰にでも、そんなふうにはならない。

迷惑なのかもしれないが、これがわたしの生き方。

いつも、もう一人の自分を感じながらいる。

わたしを見ている自分がいてその眼は・・時には優しく励まし、また時には厳しく冷たくわたしを
突き放す。


もっと一途だった自分を取り戻せる時間で、同時に素直になれる時間が欲しいだけ。。

それに向かうための時間を模索し、何かを掴もうとしている。


実際には・・・自分を見つめる時間なのだろう。




甲斐なし

  1. 2008/11/29(土) 00:44:06_
  2. 迷い
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行動の裏には目的があったり、理由がある。

頑張るためにすることや我慢にも、それなりの理由があるはず。

時折・・・虚しくなる。私は何のために、頑張っているのか?と・・・


何事も目に見えて変化が現れるとは限らない。わかっているが、同じことの繰り返し・・・

次第に疲れてくる。気持ちが荒んで来る・・・。


何のために私は生きているのだろう、そしてわたしは・・・・・・。。

自分を信じること

  1. 2008/11/28(金) 00:59:05_
  2. _ tb:0
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何度も読んできた、言葉を。

自分の、主観で読んできた。そのうち・・・ことばは読めなくなり、あるときは、見えないし・・・
またある時は、途中までしか読めなくなった。

思うようにならない、観えない、判らない、理解できない・・・?  ナイナイづくし・・・・・

そうなっても、わたしの中にあった想いは・・・減らなかった。

そして今も、大好きなまま。。

なりふり構わず言えるなんて・・・不思議。

誰に何を言われても、わたしは「決めている」のだから。


こうして綴りながら・・・・ どうしているのかな?と思う。眠っているのだろうか?

すごいバイタリティの裏で、寂しさを抱えて、抑えている人。



愛しているとは言えないが・・・愛しい なのかな。

可愛い・・・・と思える人。

溢れ出す・・・

  1. 2008/11/27(木) 01:11:59_
  2. 面影
  3. _ tb:0
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目を閉じて耳を澄ますと・・・聴こえてくる彼の声。

何の飾りも無い・・・素の声。

きっと、彼が一番、彼らしかったのかもしれない・・・ある側面において。


わたしは好きだったなあ・・・彼の声。

艶があって、何だろう・・・ことばにはならない色を醸し出す声だった。

後で思い出しながら・・・わたしはつい笑っていた、微笑ましくて。何故か・・・・・



きっと、だから・・・女のわたしが包み込みたいって思えたのかな。

ぎゅ~っと抱きしめたいって思ってしまったのかな。

自分を満たす

  1. 2008/11/26(水) 18:54:03_
  2. _ tb:0
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ある女性のブログでのお返事、ありがとうございました。

存在価値についてでしたが、同じ心模様に・・・頷きながら読みました。


自分本位さを認め、受け止めて、相手のことを主体的に考える。きっとそこには、自己反省や自戒の
念が常にあるはずである。

自分で自らを満たしながら・・・相手を満たしたいと思う。受動的ではなく、主体的に・・・。

互いに、共に・・・伴に・・・だと思う。一方通行では進めない。



わたしはまだ、見えていない。自分の本当に求めるものが何かを。

おぼろげにカタチはわかるが、その先はまだ・・・。

考えているだけでは判らないとも思っている。


暗闇であったり、一筋の光を感じたり、また深く沈んだり・・・・・。

揺れながら、実は少しずつ進んできたのだろうな・・・。


そろそろ、見極める時期がきたのかもしれない。

傷つくことや、傷つけることを怖れては、判らないのである。






ななめ読み

  1. 2008/11/25(火) 21:58:45_
  2. ふとした思い
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しばらく前に購入していた、辻仁成の「サヨナライツカ」

読まないままに、「明日の約束」を書店で見つけ、読んだ。

ちょっとした時間に、もうほんとにななめ読みをした。

帯に記された・・・もう一度はじめから。愛に戸惑う貴方に贈る、希望と再生の物語  の文字に
ついつい・・・だった。

実はその内容が深く心に響いたわけではない、しかし、「ポスト」 に自分との何か通じるものを感じた。そして、最後にあとがきにかえての・・・「世界で一番遠くに見えるもの」 
ささやかな愛情物語に慈しむことの大切さを感じた。。

さて、もう一冊は、週末までお預けかな?

いつ・・・

  1. 2008/11/25(火) 19:18:02_
  2. 呟き
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いつ、姿を現わすのだろう?

足跡なのか、そのものなのか? どちらにせよ。



もしかしたら・・・・わたしはもう待てないかもしれない。

そう、自分勝手に一人で待っていた。

何の約束も、ただ一言のことばさえないのに・・・一人で待っていた。


しかし、、自分の罪深さを感じる。わたしは彼を苦しめただけ・・・。



「待っている」なんて・・・変だよね。

わたしが解かっている、なんて・・・迷惑そのもの。




だって、このことばさえ、伝わってはいないのに・・・・・・・

おはよう

  1. 2008/11/25(火) 06:59:52_
  2. 呟き
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
また、始まった一日。

もう時間の長さを感じないかな?


いつか・・・ って希望のことば。


機が熟した時・・・・何かが起きる。


出逢いも、巡り合いも、心も、・・・・あらゆることが。




後退はない、きっと・・・ね。。

夢と現実

  1. 2008/11/24(月) 21:49:55_
  2. 呟き
  3. _ tb:0
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わたしの想いは・・・夢。

いつか叶えばいいと思う・・・夢。


一人で居るのが・・・現実。

ずっとこのまま続いていく・・・現実。



わたしの存在は・・・夢。


幾つになっても、周りに、影に怯える私が居ることが・・・現実。




夢と現実のバランスが壊れたら、、どうなるのだろう・・・・・。

関係ない・・

  1. 2008/11/24(月) 14:49:16_
  2. 呟き
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
ことばを交わし、気持ちを解かりあう。
共感し、理解できると言う。

そうだなと思える。        でも・・・そこまで。



わたしの中に、更なる空白を生み出すだけの結果。。

どんな優しいことばも意味を為さない。
たとえ、愛を感じ取れても・・・わたしの心は許さない。
その手を掴もうとしても・・・わたしのカラダは強張るだけ。

代わりなど、、意味が無い・・・・・      解かっているのに・・・・・


解かっているから彷徨うのかもしれない。
決して現実にはならない・・ネットの海を泳ぎながら浮かんでいる。

いつか、沈んでしまえば・・・それも必然。。。


自分主体の我侭だから。





雨  -慟哭ー

  1. 2008/11/24(月) 12:07:50_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
予報通りの冷たい雨。

今日の雨は何時もにも増して、寂しさを哀しみを連れてきた。


この雨に・・全身を強く打たれたら、、迷いが消えるだろうか?

私を浄化できるだろうか?



あなたの存在を求めてしまう、わたしはとても罪深いのだろう・・・。




あなたに・・・逢いたい。


ひとりの空間

  1. 2008/11/23(日) 23:07:26_
  2. 迷い
  3. _ tb:0
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やはりわたしはひとりが相応しい。

人を頼らず、人に関わらずにいないと、悲しい思いをする、させてしまう。


弱い自分を支えてもらおうなんて思うから・・・歪みが生まれるのだ。


自由を望むならば、寂しさに耐え、時には切り捨てる覚悟も必要・・・。

解かっていたことなのに・・・。


わたしは彼が好き。その想いは本当は何なのだろう?

冷たさ

  1. 2008/11/23(日) 20:43:20_
  2. 迷い
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
私は冷たい人間。

さっと・・・切り捨てることもできる、冷酷さを持っている。。


そんな自分が嫌いだ・・・。

回想

  1. 2008/11/22(土) 16:15:07_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
  4. _ comment:2
昨年の今頃、いろいろなことに苦しみ、悩み、迷っていた。

そして、彼の存在がわたしの中で大きいことで、踏みとどまれた。

わたし自身を保てたのだった・・・。それから一年、わたしの中で、彼は遠くなってはまた近くなった。

本気で忘れようとしたのだ。彼の中に居続ける「彼女」の存在に敵わないことを、彼自身から聞かされ

続けてきて・・・それでもいい、と思い続けることが、もしかしたら重い罪なのではないか?と感じた。

同時にそれは、自身の弱さや、嫉妬心といった醜さを如実に露呈していたからだ。

「わたしは恋をしたいのです」彼に一方的に告げた。そして、その通りにしたのに・・・。

春には、もう・・・気づき、後悔していた。

彼のブログを見たとたんに、戻ってしまった。。

相変わらずのスタンス。わたしの場所はないと知りつつも・・・どうにもならない想い。

そして、春の終わりには「拒否」を願い出て・・・後悔した。しかし、それ以上嫌われたくなかったから。

その後、彷徨い、探して、自分自身を納得させるために今もここに居る。


変なヤツ、女だと思う。しかし、わたしは愛すべき愚かな自分だとも思えるようになった。

まだまだ弱いけど、少しだけ自信がついた。



彼を好きで居られる・・・という自信が・・・。


なかなかやるじゃん^^

晴天

  1. 2008/11/22(土) 11:03:59_
  2. ふとした思い
  3. _ tb:0
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暖かくなった。週末のいいお天気はどう使ったらいいかな?

ちょっと出かけて、それから家で雑用かな・・・^^;



自分を鎮めることはまだできている。

いくら彷徨ってみたところで、今はまだそれだけのこと。

この時間をやり過ごすしかない。そのための会話は無駄ではない。

自分の殻の中までは晒さないものの、思い知ることはできるから。

そして、結局わたしが変わっていないと確認するだけ・・・。


一息ついて

  1. 2008/11/21(金) 23:46:18_
  2. 呟き
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  4. _ comment:0
まずは、お疲れ様^^

連休はどうするのかな・・・?


どこかに行きたいが、心だけ・・・空想か、妄想に浸ろうか・・・(苦笑



ああ・・・・・叫びたい、大きな声で。

叫んだ数だけ、本当になればいいのに・・・・・

大丈夫?

  1. 2008/11/21(金) 06:30:57_
  2. 呟き
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  4. _ comment:0
忙しい日々・・・。

カラダと心に疲れとストレスはないのでしょうか・・・?

きっと、内部分裂を始めていることでしょう。

この寒さ、深夜から明け方の冷え込みは堪えることでしょう。

週末・・・癒しの時間が訪れますように。。



  1. 2008/11/20(木) 02:47:04_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
わたしは、目には見えない手を伸ばしている。

どうしようもなく淋しい時、どうにもならないほど孤独な時、

この手を掴んで離さないで・・・と叫びたくなる。

でも、そんなこと言えない。


わたしは、甘えるのではなく・・・反撥してしまう、天邪鬼になる。。

もう一度

  1. 2008/11/20(木) 01:56:33_
  2. _ tb:0
  3. _ comment:0
さて・・・もう一度、どこかで、遭遇することがあるのだろうか?

わたしには、その姿が観えている。
でも、その心は、見えないし判らないまま。

出会えて、話すことができればいいが・・・そうでなければ、自分を納得させるようにするしかない、のでないか・・・?


必然なのか、幸運が導くのか、どうなるのだろう・・・。

透き通った空気

  1. 2008/11/20(木) 00:47:48_
  2. 面影
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
都会の深夜の駅。終電か・・戻ってくるのを、どきどきしながら待っていた。

あの、まだ冬と呼べるような寒い日、不安な気持ちを抱えながら・・・でも、きっと来てくれるのを心待ちにしていた。しかし、初めての場所・・・どうしようもなく心細くなった。

早く・・・早く来て・・・。

ふわっと後ろから包まれた。コートを着た彼が、わたしをつかまえた・・・。

温かいものに包まれた、そう感じられた。


あんな感覚は、たった一度だけ。


彼に堕ちた瞬間・・・だった。。

ある女性

  1. 2008/11/19(水) 20:17:57_
  2. ふとした思い
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
時々拝見させていただいていた、あるブログがあった。

今日、お邪魔しようとしたら・・・閉じられるらしい。


わたしは彼女の中に、かつての自分を見出した。また、蔭ながら応援してもいた。

二度コメントを寄せたが、その返事の中に彼女の人柄を感じ、共感できたし

素敵な女性だと思えたからだ。


わたしは先週までしか読ませていただいてなかったが、驚いた。


これからも、彼女が心穏やかに日々過ごせますように・・・心から願うばかりです。。

熟睡

  1. 2008/11/19(水) 06:08:21_
  2. 面影
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
おはよう^^

昨夜は夕食後、間も無く横になった。何だか疲れていた・・・

体よりは心、だったと思う。急に冷え込んだみたいに・・。


3時すぎに目覚めたが、また目を閉じて眠れた。。



わたしの心は、誰のもの?

「身も心も」というが、やはりわたしの心は私のもの。

わたしのカラダは・・・わたしの心のままに。


わたしのように、入り口は柔らかそうで、その奥がとてつもなく硬い者は・・・

理解し難いのだろうな・・・・・・。


分かっているから、わたしは ここに居る。。


単純に

  1. 2008/11/18(火) 19:01:00_
  2. 面影
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
あれこれ言ってみても、混乱していても、要するに・・・彼が好き。

理由や、理屈や、書き綴っているが・・・やはり彼が好き。

我侭で、独りよがりの想いでも、「わたし」は好き。


彼を探してしまう、そんなことをして意味が無いのにとも思うが・・・どこかに居るのだろうかと
考えてしまう。

どうしてよいかもわからないのに・・・逢いたいと思ってしまう。

その先があるのかさえわからないのに・・・触れたいと思ってしまう。



文字のなかに、少しでも真実を探しながら・・・漂っている。



それら全ては・・・わたしが、納得するために・・・・・・。


新たな変化と・・・

  1. 2008/11/18(火) 07:12:51_
  2. 面影
  3. _ tb:0
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お互いの二面性。

落差に秘められた部分ではあるが、おそらく、知り合えている欲望。

自制心、自尊心の強さとともにある、淫らな衝動か・・・。


きっと、感じ取れている。


しかし、わたしはまだ・・・晒せてはいない。もしかしたら、わたしは、もっと酷く冷たい。

自分本位で・・・・そう、別人格。。


どうしようもなく、淋しくて・・・怖い。

独りで居るのが相応しいのかもしれないとも思える。。

深く・・・・

  1. 2008/11/17(月) 19:47:11_
  2. 煩悩
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わたしのなかの落差。。

はっきり見えてきた。普段とそうでない部分・・・

今は現実には動いてないから、意識の中だけにあるのみ。

そう・・・春に踏み出していたなら、どうなっていただろうか?


両方でわたし・・・。

片方だけでは、やがて・・・息苦しくなるかもしれない。


わたしは、正直でいることに決めた。そのために、人の心を傷つけてもいる。

あなたは知っていた。わたしの深い部分を・・・このままでは居られないことも・・・。

帰宅

  1. 2008/11/17(月) 16:03:26_
  2. 面影
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今日は、東に向けて出発し、南へ行った。

初めてのネカフェ、なかなかいい・・・。 

会員にならないと無理とのことで、登録をした。
マッサージ付きの部屋に入り、一時間半ほど居た。

なるほど、ここで暮らせなくはないなあ・・・。

それから、運動公園に行った、落葉はあるものの、まだ紅葉がきれい。写真を撮ったが、次第に曇りになり、画像が鮮明にならなかった。

ここは、国体の会場でもあり、まだ、スタジアムは新しく、周りも整備されたので親子連れが
賑やかに遊んでいる。一人で居るのが本当に残念、人恋しくなった。
ベンチに座ってたわいも無い会話ができたらいいな・・・と思ってしまった。

早めに車に戻って、北へ向かい・・・チーズケーキセット、コーヒーを頼んで、読みかけの本を読んだ。

石田衣良さんの「1ポンドの悲しみ」の最後の2編・・・。
わたしの心に響いたのは「11月のつぼみ」だった。

そして、「女優の夜」 荻野目慶子 この本は、中古でなければ買わなかっただろう。まだ、途中だけれど、興味深く、ゆっくり読みたいな。本人が書いたのかしら・・・?

そういえば、白石一文さんが双子だとは知らなかった・・・。そっか・・・(笑
わたしが、迷いのなかで切なくて・・・書店で題名に惹かれて手にした本が、「もしも、私があなただったら」だった。
何の知識も、彼の経歴も知らないままに・・・。
「どれだけの愛情」も読んでみたいな。

今日はのんびりと、でも、発見もあった・・いい日だった。PCを打ちながら、夕焼けの赤が遠くから、差し込んでくる。


変わらない想いは、大事に・・・温めていよう^^

お出かけ

  1. 2008/11/17(月) 11:22:28_
  2. ふとした思い
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霧が晴れた、いいお天気。。

気分が晴れ晴れとしている。(笑


こうして運転していて・・・思い浮かぶのは彼のこと・・・。

どうして、こんなに好きなんだろう・・・?


これはやはり「病」に違いない。全くどうしよう見ない、薬はないのだから。


あ・・・そうだ、いつか逢えたら治る。いや、もっと・・・重症になったりして。



「お~い!  もう、あなたのこと忘れられないからね・・・」

「ごめん、許してね・・・。」


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プロフィール

拈華微笑

Author:拈華微笑
自分は何だろう?
だから始めた旅・・・。先のことは分からないが、どこに行き着くのだろう・・・。
普段のわたしが居て、それとはまったく別の女に変わっていく過程での悩みや辛さ、喜びや楽しみ。自身の生き様を綴っていきたい。
いつまで続くのか、きっと女である限り続くのだろうか?

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