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詞華集 (anthology)

時の流れにしたがい、一心に前を向いて生きてきた自分。 ふとしたことから、もう一人の自分を知った。まだまだ、いろいろな自分が潜んでいると感じ始めて・・・。


曖昧なもの

  1. 2009/09/28(月) 23:38:46_
  2. 煩悩
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記憶・・・思い出・・・

感情・・・好意、ことば


会話の繋がりは、時間が過ぎれば薄れていき、ほんの僅かな瞬間だけが、スポット的に残る程度だ。

わたしは飾ることばが好きではない。

相手に対しての思い遣りとか気遣いは大切だけれど、綺麗なだけのことばなどゴメンだ。


気持ちを伝えることばは、受け取る側によって、どうにでも解釈できる。

良いように捉えればいいというわけではない、と知ったが(汗)


わたしのように単純なものは、気にしてしまって、気に病むこともあった。

しかし、発した方は、そんなことこれっぽっちも憶えていないなんて、嗤ってしまう。


ああ・・・でも、わたしも少しずつ・・・そうなってるかもしれないなあ。
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生誕

  1. 2009/09/28(月) 19:46:27_
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記念日、区切りの日。

午後1時過ぎに生まれたらしい。

これまで病気も大きな怪我も無く、無事に居られた、有難いことだと思う。


昨日、ふっと感じることがあった。

そこから・・・少し気持ちが優しくなれた気がする。

人を許すこと、自分を赦し受け容れること・・・・が今までよりももう少しできるような・・・そんな感じ。


随分「大きくなった」なあ^^

本来の自分も取り戻し、新たに現れてきた「わたし」も認めて、更なる1年を充実させたい。



切り替え

  1. 2009/09/27(日) 22:38:09_
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あと1時間半で今日の日が終わる。

彼への想いを切り替えよう。

変わらなくても、わたしはもっと・・・強くなろう。

いつか、彼が笑ってくれるように。

そんな気持ちになってくれるように。


あのときはにかんだ表情よりも、もっと・・・心が軽くなってくれますように・・・。

逢えなくても。。

繋ぎ止めるもの

  1. 2009/09/27(日) 18:22:53_
  2. 煩悩
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いろいろな側面から考えられる。

逃がさないようにするため、惹きつけておくための何か。

彷徨わないよう、迷わないように、安定を図るための何か。

ずっと意識していれば他へは行かない。

負担を感じることで、意識さぜるを得ないから、その意図を想いに変えて、安定を図る。

それが束縛・管理となる。


想いがあれば、少々のリスクも強さになる。さらに激しさをも増すだろう。


突き上げる欲求・・・暴れ、暴発しそう・・・。 

どうすればいい?


今は自分で鎮めるだけ、抑え付けて。。。



長い夜

  1. 2009/09/27(日) 03:11:39_
  2. 迷い
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寝付かれず、話したり・・見つめたりしていた。

週末ならではのこと。

疲れが取れたということかな。

検診に行かないとな・・・・自覚症状は無い。大丈夫だろうか?



もうすぐ誕生日。

ズルイ女

  1. 2009/09/26(土) 18:54:52_
  2. 煩悩
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日常を継続するには、「私」を生かさなければならない。

だから、「わたし」」が現れたし、共存している。

壊れたい、晒して自由を求めるわたしは、「私」を横目で見ながら、常にバランスを量っている。


真っ直ぐな自分ではあるが、すごくズルイ女でもある。

見た目からは計り知れない闇をも持ち合わせた女。


ジットリと粘りつくようなモノ・・・・それが何なのか?

奥に秘めながら、取り澄ましている女。


わたしをもっと・・・・引き摺り出す人は、一体誰だろう・・・・・?

綺麗ごとではない欲望

  1. 2009/09/26(土) 17:47:22_
  2. 不思議
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わたしは欲しかった、彼の心が。

人の心が自由になるわけは無い。

でも、わたしに気持ちを向けさせて、求めて欲しかった。

過去の想い出には叶うはずも無く、張り合う気持ちも無く・・・ただ、

ただ、求めて欲しかった。

わたしにだから見せた姿を、もっと見せて欲しかった。

彼にならば・・・と思えたから、もっと、もっと・・・・って。


ドロドロしたものを向けられる相手はそういない。

存在を感じ、刻みつけられる相手は限られている。


闇を共に・・・・・突き進める相手。

わたしは求めてしまう。。

夜更かし

  1. 2009/09/26(土) 10:57:21_
  2. ふとした思い
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絶好のお掃除日和。

昨夜は、宵の口は目が重くて眠かったのに、お風呂に入ってからというもの、寝付けなかった。

理由は分かっている、週末ということと、ことばを読んだため。

会話をした、でもそれで満たされはしなかった。じっとしては居ないが、まだまだ・・・だな。


わたしに想いを残した人からのメールが来た。

文面を読んで、苦笑するしかない。

そのまま・・・今のわたしの姿だから。。


そう思った通りを伝えた。

「あなたにはよく解るでしょう。そのまま・・・わたしの姿、心なのですから。」

その人も言っていた、自分を笑うしかない・・と。

どうして、こんな風に気持ちというのは、すれ違い、変に絡んでしまうのだろう。


今日も暑くなった。

わたしなりに・・・

  1. 2009/09/25(金) 22:06:24_
  2. 煩悩
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ことばに翻弄される必要はない。

わたしはわたし。 

なのに・・・やはり、彼の文面の変化に心が揺れる。どうするわけでもないのに。

動き始めたなら、喜ばしいことのはず。それが、相手を想うということ。


わたしはわたし。

此処で、ありのままの姿を綴ればいいんだって、解かっているはず。


そう、心地良さと求めて、求められる人と求め合うことこそが、幸せというものだから、

想いを手放して、幸せを祈ること・・・それでいいはず。

おはよう。。

  1. 2009/09/25(金) 07:04:35_
  2. ふとした思い
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今朝も昨日くらいに冷えた早朝、足が冷えて目覚めた。

最近、夢を見る余裕がない^^;  まあ、熟睡しているということだが・・・。

昨夜はいい時間を過ごせた。お話ありがとう。。

今週は、暗闇の中に沈んだあと、少し・・・光が見えて、重苦しさから開放されつつあるようだ。


会話をしたこと、文字を読んだことから、わたしなりの在り方が微かに判ったからかもしれない。

拘っていても、求めたいものと敬遠してしまうものとの違いも知った。


また明日から週末の時間。心軽く過ごせるかな・・・・・。


連休に行けなかった場所には、いつかの週末に・・・・やはり行きたいな。


認める

  1. 2009/09/23(水) 15:26:56_
  2. 面影
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こうして綴っていて・・・そうだ、と思った。

ここに、想いをいっぱい書いた。


あなたが大好きです。

きっと、こんなに好きになることはもう無い・・って。

誰に何を言われても、呆れられても、嗤われても・・・変わらない。


わたしは、どうしようもなくあなたが気になって仕方がない・・・って。

考えながら動けないわたしが、唯一思いのままに動いた、あなたに向かって。


だから、もう二度とこんなことは起こらない。


そうね・・・もし、もし、いつか恋のようなものをしたとしても、わたしの一生のうちで・・・

あなたがONLY ONE


ありがとう。大好きです。。

可能性

  1. 2009/09/23(水) 15:00:41_
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ずっとそうだった。

わたしは、子どもの頃から夢見る方ではなかったけれど、可能性は信じていた。

学生時代、成人して仕事に就いた時、結婚してその後も。

どんな時も、いつかは・・・。希望を持っていた。

贅沢ではなくとも、もう少しは・・・、前を見つけ続けてきた。


それがわたしだ、との自負があった。だから頑張れた。

本質が変わらないのなら、再びその力を呼び起こしたい。

自分に対して後悔がないのだから、もっと・・・こんなわたしでは恥ずかしい。


何を求めているのか?わたしにはよくわからないが、でも・・・このブログを始めた頃と

変化はしていないように感じる。


ただ、手に入る可能性があるならば「そうなる」だろうし、求め続けていれば「別の何か」が

見えてくるのかもしれない。

ここで、何度も口にした、好き・・・大好き・・・もしかしたら愛しているのかも・・は、彼への想い。

そうなれたことが幸せ。

性癖も含めて、つまり自分自身を晒しながら求めたのだから、それらは

これからもわたしの中に、生き続けるだろう。


ほんの少しの可能性であっても、わたしは、心の奥では捨てきれないと思う。

それが本心。





彷徨う思考

  1. 2009/09/23(水) 07:41:16_
  2. 煩悩
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不器用さと生真面目さ。

あの場所に居るには相応しくないのかもしれない。

突き上げる衝動がある。

ボーンとぶつけたいのに、見かけた存在には・・・もう受け止めては貰えないから、他を探す。

哀しさと虚しさ。もう戻れないとは分かっていて、向き合っても貰えないとも分かっていて。


「恋をしたい」という人に出会った。


「恋って簡単には落ちるものではないですよね。」とわたしが言った。

「好きなだけでは恋ではないのですか?」

「わたしは違いますね、自分を見失うほどになってしまうものなので。」

「なるほど・・・」


この人も生真面目な人。。

行けない場所

  1. 2009/09/22(火) 22:17:09_
  2. ふとした思い
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この連休には、もう行けない。

何か・・・これが分かれ道のように思える。

ここまで勝手に拘った想いを、手放すように示唆されたように。


ここが、区切りかもしれない。

承知

  1. 2009/09/22(火) 11:14:58_
  2. 呟き
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此処でことばを並べ、思いや想いを吐露し、叫んでも・・・、

どうにもならないことは仕方ないって分かっている。

こんなわたしに、ことばを送ってくれる方にも感謝しながらも、同じようなことを綴ってしまうが、

承知しているつもりではある。

もうどれくらい前になるだろうか・・・、彼のことではなくて、もっと以前に、わたしが壁にぶつかった時、

あるサイトを見た。

「AC」 アダルトチルドレン

そのことばは知っていたが、自分には無縁のものと思っていた。

しかし、そこに書かれている内容を読んだ時、自分にもそんな一面があることに驚いたのだった。

だからといって深刻に悩んだわけではなく、自分で意識することで、乗り切れるものと思ったし、

そうできた。ただ、弱くなると同じような状況に陥るようだ。


手持ち無沙汰な時間が厳しい。

どっちみち、自分でどうにかしなければ。いつかどうにかなるだろうとは思ってもいる。



わたしは、「あの場所から再び始めたい。わたしを・・・。」

だから、拘るのだと思う。できれば、もう一度だけ、逢いたいと思う。


そうすれば・・・きっと前に進めるのではないかと。


でも、それは夢だし身勝手なのだろう。

深い闇

  1. 2009/09/21(月) 11:49:51_
  2. 迷い
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いいお天気なのに、気分は晴れない。

自分の居場所がない。

日常もどうでもいい、隙間も見えない。


わたし、の意味も、存在も、わからない。


全ての意識を閉ざしてしまいたい。


このままでしか居られないと判っていても、そう思う。


闇の中に、静かに入れたらいいのに。

曼珠沙華

  1. 2009/09/21(月) 10:39:56_
  2. 呟き
  3. _ tb:0
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先週は、まだ目にしなかった花が咲いていた。

あちらこちらに、群生している。

珍しくはない、子どもの頃から知っているし、花を摘んだこともあった。

毒があるとか聞かされて、触らなくなったのだろうか?


最近、この花のことに触れる文章をよく見るが、特別な感覚はない。


「彼岸花」この名前こそが相応しいのだ。だから今年も・・・今日、咲いている。

連休の朝

  1. 2009/09/21(月) 08:08:08_
  2. 呟き
  3. _ tb:0
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昨日は慌しく過ごした、仕事をして打ち上げ、反省会だった。

ビールを飲み、リキュール入りのカクテルを飲んだ。

結構よく効いたが、楽しい時間だった。家に着いたのは、0時半前だったか・・・。


神戸に行きたいなと思うが、予定は立てていない。

高速の状況はどうなのかな?家族にも会いたいし、行きたい場所がある。


何の意味があるのかわからないが・・・思い出される場所。

このまま・・・連休が過ぎるかもしれないが、懐かしいな・・・・・。

かごの鳥

  1. 2009/09/19(土) 12:00:48_
  2. 迷い
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もう数年前に遡る。

わたしの友人に言われた。

「あなたはかごの鳥だよ、かごの扉が開いている僅かな時間を見つけて、外へ出なければ・・・。

また、その中に居なければならないのだから。」


その通りだと思った。だから、その隙間を感じ取っては、外へ飛び出した。

彼との時間もまさにそうだった、僅かな時間を。。。

一つだけ他の場合と違っていたのは、わたしからの意思が強かったということ。


だからだろうか・・・。今も、こうしているのは。

このところ、離れようと動いたり遠ざけたりしているが、変わらないのは、諦められない気持ち。


恋をしないといえば、勿体無いと言われた。

このままで過ごすのですか、諦めるのですか?と尋ねられた。

『諦める?』そうではない。そうなれないだけ、自分が夢中にはなれないだろうと感じるからだ。


本当に恋だったのか?と尋ねられれば、片想いですと答えるだろうし、

素敵なお相手だったのですね?といわれれば、ええ・・でもわたしが一人で夢中になったのです。

と答えるだろう。


自分独りの想いを持ち続けながら、これから・・・そう、ゆっくりと。

いつ果てるからしれない道を、もう走ることはできないかな。

彼へ向けたような情熱や行動力はもうないから。


そんなふうに、感じさせてくれる存在が現れるとは思えないから。。



届かない

  1. 2009/09/16(水) 22:54:54_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
  4. _ comment:2
疲れたな・・・


伝わらない・・・


疲れた

  1. 2009/09/16(水) 07:12:46_
  2. 面影
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
あなたの芯は何ですか?

あなたが求めているのは、決まったカタチではなく、互いで創り上げるものだと言った。

もう、何を求めるかは見えていて、判っていると言った。


あなたの真は何ですか?

自分を・・・今、本当に晒すことが出来ていますか?



わたしと同じとは言わないけれど、あなたは逃げてはいませんか?



 自分に誓って「向き合える」と言えますか・・・・・?

知りたい

  1. 2009/09/15(火) 23:35:16_
  2. 迷い
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
自分の気持ちに見切りをつけて、半ば強引に彼への想いを封じ込めることは「逃げ」?

それとも、新たに求めようとし始めて、彼への想いに戻ることで、立ち止まること。

これこそが「逃げ」なの?


自分の気持ちが前に進もうとしていた。しかし・・・・また、留まろうとしている。

こんなことは、「無駄なこと」で、人を傷付けること?


自分が納得して・・・もう振り向かないと言えるには、まだ・・・だと気付く。


愛しいと想える存在。そんな相手にしか向かえない。


観念

  1. 2009/09/15(火) 07:17:01_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
それは必要なもの。

見つめる上で、見極めるためにも、重要なもの。

ただ、それに囚われすぎると・・・本当のことは見えなくなってしまうのではないだろうか?


本当のこと、求めるものを知りたくて、今まで・・・観念の世界にいた。

しかし、わたしはますます・・・目を覆うようになってしまったのではないだろうか?


諦めることと無駄な足掻きを止めることとは・・・別でしょう?

諦めたくないと思い続けてきた。

でも・・・・・もう、無駄なのかな、やはり。



また霧が現れ始めた。。

既に

  1. 2009/09/14(月) 22:07:32_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
私は彼と拘わって、いつしか壊れていたのだ。

直接でなくとも、私の中にあったものが砕けてしまっていたことに気づいていなかった。

でも、そうだったことを知った。

気付きがあった。彼のお陰で・・。

ショックもあった。拘わったために。


自己再生をした上で・・・また、新たに壊されて・・・深みまで。。


そうなれるような関係って、有るのだろうか?

求める哀しさ  

  1. 2009/09/13(日) 15:00:35_
  2. _ tb:0
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そう。判りきっていた。

求めるのは自分。求めたいのは相手。

でも、やはり・・・待っていてくれる存在、待ってくれるかも知れない存在、に向かうべき。

避けられて、拒否を続ける存在に向かったところで、何の意味があるのか?

意思表示はした。判らなかったとは言わせない。

ならば、「拒否」の答えに違いない。



いつまで、ぐずぐずしているの?わたしは・・・。

わたしらしくない。

もう・・・泣いて過ごす時期は過ぎたはず。強くなって、乗り切らないと・・・時間が勿体無い。

もっと、いい女になろう。。




悔しさ

  1. 2009/09/13(日) 12:38:08_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
全てを叫んでしまいたい。そうすれば、すっきりできる。

しかし、それは人を傷付けることになる。わたしは仕方ないけれど。


何に拘るの?心を開くことの怖れはお互い同じ。

でも、その結果、満たされずに傷付けあうなら意味がない。

無限の距離、永遠の時間。

何処までいっても変わらないのかもしれない。




 心が無ければ、どんな愛の言葉も伝わらない。

 どんな優しい態度も煩わしくなる。



 なんて・・・哀しいことなんだろう。。


少しずつ・・・

  1. 2009/09/13(日) 01:47:30_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
更に離れていく。

これで・・・いいのね。

どうなろうと、自分が納得すれば、どうにもならなくなるのだから。


そうすれば・・・もっと、もっと、離れられる。


嫌な存在に思われただろう。

まだ、そうなのか?って・・・


わたしはもう元のHNのわたしじゃないのよ。



そんな、一途さも強さもないのよ。

わたしを支えていた、凛とした・・・自尊心の欠片もない・・女なんだから。



あなたに分かるわけがないのよ。






・・・・・・・・・どうして、わたしは...。。。。。

強ばり

  1. 2009/09/13(日) 01:39:18_
  2. 迷い
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
過去のトラウマ、自己嫌悪、ことば・・・・・・・

全てがマイナスにしか作用しない。

違うと思って入ったのに。


言えるわけ無いじゃないの、遠ざけられてるのに。

間違いだってわかっても、どうせ言い訳にか思ってもらえない。



どうして、哀しいのよ・・・。


なんて、愚かなんだろう・・・・・。


神様はまだまだ試練を与えるのだろうか?

瞬間の官能

  1. 2009/09/12(土) 21:00:18_
  2. 煩悩
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どうしようもない・・・その瞬間に体中の細胞が活性化する。

全身の血が騒ぎ、身体が熱くなる。

眼が潤み、釘付けになる。。


わたしの全てが・・・あなたを求めている。


その事実を重い知らされた。


言葉に。。

Shonen

  1. 2009/09/12(土) 18:45:45_
  2. ふとした思い
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
本の題名。ある人が読んだ本。

読んでみたいと買ったもののなかなか読めず、やっと途中まで読めた。

性別は違うものの、わたしと通じるものがありそう・・・。


今はまだ・・・そんな印象でしかないが、続きを読みたい。

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プロフィール

拈華微笑

Author:拈華微笑
自分は何だろう?
だから始めた旅・・・。先のことは分からないが、どこに行き着くのだろう・・・。
普段のわたしが居て、それとはまったく別の女に変わっていく過程での悩みや辛さ、喜びや楽しみ。自身の生き様を綴っていきたい。
いつまで続くのか、きっと女である限り続くのだろうか?

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