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詞華集 (anthology)

時の流れにしたがい、一心に前を向いて生きてきた自分。 ふとしたことから、もう一人の自分を知った。まだまだ、いろいろな自分が潜んでいると感じ始めて・・・。


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弥生

  1. 2010/02/28(日) 23:21:51_
  2. 未分類
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明日は高校の卒業式だという。

わたしも、遥か昔・・・・そうだった。この日はいつも大変寒かった。

最近はそうでもないのかな?


心境が同じだと前のブログに書いた。一つは仕事、そしてもう一つは体のこと。

勤務先がどうなるのか?そして、特に心配していないが、診察前は不安定になる。

もうすぐ、はっきりすることだ。


・・・あっ、胃がムカムカする。昼間、少しもたれるような痛みがあったが。

明日は予定がある、早く直りますように。
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あれから

  1. 2010/02/28(日) 09:08:34_
  2. 呟き
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10年。明日から11年目が始まる。

突然の災難は、いろいろな変化をもたらした。

過ぎてみれば、遥か昔のように感じもするが、現実として今もある。

共に苦しみ、憤り、泣き・・・一人叫び、悩み、走った。


これから先に、明るい事が一つでも有ればいいなと思う。

わたしはおそらくこのままに在り、私は詫びながらも共に生きることだろう。


何時か・・・別れる日まで。

夜更かし

  1. 2010/02/28(日) 02:24:32_
  2. 不思議
  3. _ tb:0
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久々の不眠。このところ、眠れていたのだが、宵の口仮眠したことと、日曜だからだろうか?


さて、わたしのブログを読んでくださっているかも知れない?(笑)方には感謝です。

こんな変わり者ですのでね。

最近、拍手を貰い、ある女性が同時にコメントを下さいました。ありがとうございます。


以前、友人から、「読んでいて心地良くない。」と言われました。それは知り合いの女性でしたが、内心・・・

哀しかったです。此処には片想いのままに、割り切ることが出来ないわたしの気持ちを、「ぼやき」や「叫び」で

綴っていたり、激しい自分の感情や執着を表しています。

彼女からすれば、「どうにもならないことに何時までも拘ってどうするの?」なのでしょう。また、一応・・・「彼」

が読めば、いい気持ちがしないだろうし、私の想いがまことに自分勝手、自分本位でしかなく、思い遣りがないと観え

たようです。わたしのために言ってくれたのでしょうが、初めて自分の醜い部分を晒せた女性だったので、そのことば

は、(理解できるけれど)辛かったです。

そんなわけで、この度のコメントは、嬉しかったです^^

この場所があるから、「やってこれた」と思っています。

自分でも、まだまだ・・・日々揺れていますが、此処にはそのまま、矛盾も気にせず綴っています。

物凄いエントリーの数になり、読み返すこともないので、定期的に同じ事を書いていることでしょうね。


この2月は、エントリーの数がグッと・・・減りました。

このまま減っていくのか、また増えるのか?

どうなるかはわかりませんが、当分はまだこのまま、綴ることでしょうね。。


さて、眠れるかな・・・・・。

今という時

  1. 2010/02/27(土) 21:36:29_
  2. 呟き
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彼と二人で話した頃、「今でなければ」と意識していた。

彼が「今」を突き詰めていたのと、わたしも先への不安を感じていたから、その言葉に引っ張られた気がする。

焦りではなかったと思う。正直に、思い切れたのだと思う。


身体への不安は大きかった、怖さもあった。命の期限を切られる始まりになったらどうしよう、とも思った。

こんなことは初めてだった。。

だからこそ・・・求めた。

恋する気持ちになったのは、そのためではなかったと思う。

行動を起こせたのは、そのためだったかもしれない。


切羽詰った思いは、自分の心に向けられた。

「貴女はどうしたいのか?」という彼からの問いかけは、それまで常に受身で居たわたしには、難しい問いかけだっ

た。答えに詰まった。わからないのなら、私に身を委ねてごらん・・。 そうしてみようと思ったのだった。


一生のうちで、あんなに考えたことはなかった、自分のことを。

いっぱい悩んで迷って、足掻いた。自爆をして叫んで・・・。

穏やかでにこやかなわたしではなかった。

これも真実のわたしだと感じながら、自己嫌悪にも陥った。

自分を認めることが出来ず、彼のことばは・・・分かったつもりで、解っていなかった。


あれから数年が過ぎて、解ったことは幾つもある。見えていないことも多いが、納得できることもある。


もう一度逢いたいと思い続けたのは、逢えたら何かが解ると思ったから。

互いに何かが得られるのではないか?と感じたから。

「いつかがある」と思ったのは、思い込みに過ぎなかったのだろうな。


彼の叫びを感じたのはわたしだけかも、と思った。

追い詰めるつもりはなかった。

羽ばたいて欲しかった、わたしの夢も乗せて・・・。


わたしが夢を描いた人だったから。。


今、これからの今は・・・どうなっていくのだろう。

あの時と同じ心境になっている。



人の一生・・・

  1. 2010/02/27(土) 16:50:16_
  2. ふとした思い
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家族が退院した。

約3ヶ月の期間を経て、帰宅した。一安心である。


病人を抱えるとは言わないが、常に痛みを感じたままで生活するしんどさを傍で見ながら、共に生活していると、

つい暗くなってしまう。

ちょっとしたことで、嬉しい気持ちにもなれるが、些細なことが思わぬ「波紋」となって気持ちが沈んでしまうことも

ある。

この10年間は、その繰り返しだった。

1年を過ぎて、わたしが目覚めた。

数年経った頃、彼と出会い、心の中に本来の自分を取り戻したことがあった。

しかし、長くは続かず・・・・、今に到っているのだが、離れた後、もうこの生活も限界だと感じた・・・「危機」期

があった。それから2年近くになる。


全てを受け止めていくことが自分の生き方だと思い知り、足掻きながらも自分を見つめて生きるしかできないのだ。

そのための時間でもあった。


若い頃には気付かなかった自分の本質を知り、自分の弱さや脆さ醜さも知った。人間臭さも・・・。


何も起こらなければ、もっと違う人生だったはずだ。

わたしは自分の奥にしまったまま、穏やかで明るい面しか見ないまま、歳を取っていったかもしれない。


わたしが自由に動けていたら、ここに生活していなかったかもしれない。

次第に動けなくなったことは、逆にわたしの精神を解放していったのだから、「皮肉」なことだと思う。


「もし・・・たら」と考えるのは、あまり好きではない。

希望、願望はあってもいいが、無理なことは無理なのだ。

絶望はしない。生きているうちは・・・・・。

と言っても、自分に命の期限を宣告されれば、おそらく・・・この考えはひっくり返ってしまうだろうな。

強く在ることはできないかもしれない。

先のことは誰にも分からない。







三年過ぎて・・・

  1. 2010/02/26(金) 07:28:08_
  2. 面影
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時の流れは早い。

個人的に話すようになって、初めて逢ってから、3年は過ぎた。

その存在を知った時期を思い出せば、春を過ごせば4年、5年?


少し、分かったことがある。

ほんとは分かってきていた、ずっと前から気付いていた。


自分の足で立ちなさい。

自分だけで乗り切りなさい。

自分でしか癒せないこと、進めないこと。

自分の直感は正しい。

人の心を感じたり、自分の心の動きは読めるほうだ。

無理はしないこと、努力はいつか・・・結果が見えること。


この春・・・もう、許してもいいかな、自分を。

ズルイ私を・・・・・。

そこまで・・・

  1. 2010/02/25(木) 22:55:38_
  2. _ tb:0
  3. _ comment:0
このところの陽気で、汗ばむほどだ。

関東では春一番が吹いたそうだ。

今日は花粉のせいか、鼻がムズムズした。眼も変な感じ。

明日は雨らしい・・・。


一昨日から帰省していた家族が神戸に戻っていった。この春は神戸には行けないかな?

思い出す風景、記憶に刷り込まれた感覚。

あれ以上に震える、痺れるような感覚に浸ることは・・・もうないだろうか?

強いだけではない・・・「振動」「共振」。


共に、一緒に、そんな感覚だ。


鏡のような水面に石を投げて、波紋が起きる。

わたしが待っていたような、波紋ならいいな・・・・・。


夢と憧れ

  1. 2010/02/22(月) 22:00:10_
  2. 面影
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
厳しい状況の中で、その存在に惹かれ、何時しか・・・憧れのようなものを感じたのではないかと思う。

彼が眩しかった。そして、夢中になった、理由はわからない。

これ以上近づけないだろう・・・と感じた時期があった。そして、その通りになっていった。

そして、拒否。

わたしは、彼の心が読めなかった。そして、独りよがりだった。

自分の想いだけをぶつけるしかできなかった。

それには後悔の念がある。


夢、夢だったのだ。

わたしは今も幻を追っているのだろうか?

闇とともに・・・

  1. 2010/02/21(日) 15:56:40_
  2. 迷い
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
自分の抱えた闇を知ったのは、今のわたしが産まれた頃。

そして、その闇が深いと気付いたのは、彼との関わりの中で、だと思う。

ただし、その深さは日常とも絡み合っている。

わたしの傍に居る人が、苦しみと絶望という闇を抱えて戦っている。

その不安定さがわたしにかなりの影響を与えてきたし、今もそうである。

理不尽だと思うことがよくあるが、まだまだわたしは甘いのだろう。甘えというか、逃げられるから。


自分と向き合うこと、現実を受け容れることの辛さは、常に死と隣り合わせにいる精神を蝕んでいる。

きっと必死に戦っているのだと思う。責任感と自尊心、自信喪失・・・どんなに辛いことだろうとはわかりながら、

わたしには何もできない。

わたしにも波紋が及ぶから、それを転換するのに精一杯である。


いつまで・・・・どこまで・・・辛い思いをするのだろう。


わたしは、無力で、優しくない。

甲斐性なし

  1. 2010/02/20(土) 17:59:47_
  2. 迷い
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
あれこれと想いを綴っているが、観る方向を変えると、ただの「甲斐性なし」とも言える。

怖れや、強い葛藤から逃げている。また、再び・・・自己嫌悪に陥るかもしれないという懸念があるから、

しり込みしているのだろう?と。

でも、本当にそうだろうか。自分の足で、と綴ったが、そうするには、「わたしを後押しする力」がわたしの中から

生まれないと。でないと、無理だと思う。


失敗を怖れる性格だ。なるべく失敗はしたくないと思う質だった。

今のわたしは失敗だらけだ。それでもいいとは思う。

しかし、見切り発車はなかなかできない。


自分の足で・・・

  1. 2010/02/20(土) 17:27:40_
  2. 面影
  3. _ tb:0
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見つけた。まだ、苦しんでいるのか、もっと・・・高みを目指しているのか?

突き詰めたいという願望は、言わば「完璧さ」に似たものだと思う。

そんなつもりではないはずなのだが、もっと・・・と満足できないようなものになる。

そこには、心というか、精神をも向けて居たいと考えるからだと捉えられる。


自分がそうだから。そして、そんな自分の在り方に気付かせてくれたのが・・・・・わたしにとっては、彼

だったから。

だから、ことばを読むと、そんな心情なのかな?と思う。


「厄介者だと思おうとしている。」と指摘された。

迷いがあるというと、「自分の足で進むしかないと分かっているはずでしょう。」とも言われた。

もちろん、分かっている。自分でと思っている。

自分ひとりだと思わなくていい、とも言われるものだが、そうなるには、「区切り」が必要で、おそらくまだ・・・

そこには到ってはいない。

わたしの意思で、まだここに居たいのである。


純粋すぎると言われる、考えすぎるとも言われる。

もっと楽に・・・と言われて、自分でもそう考えて動いてもみた。でも、やはり、止まってしまった。


今のわたしの気持ちは、これの前に綴ったエントリーに有るものだと思う。


近づけない、近付いてはならない、ことだけはしっかりと思い知っている。





微笑み

  1. 2010/02/20(土) 08:24:13_
  2. 面影
  3. _ tb:0
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もう一度、笑顔が見たかった。

笑い顔というよりは微笑。眼だけがほんの少しだけ笑うのか、口許を微かに緩めるのか・・・

そんな表情だと思うが、もう一度、見たかった。


そうすれば、わたしの中の塊が溶けそうな気がするからだ。

もうどうしようもないと判っている。


自分でしか前に進めないことも。


あなたは笑顔を取り戻せただろうか?

あなたを苦しめたわたしを許して欲しい・・・。

終わらせる

  1. 2010/02/19(金) 23:12:27_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
ずっと考えてきたこと。

終わるということ。

その哀しさと物寂しさに耐えられるだろうか?

再び、また戻ってしまいそうな揺れを収めることができるのだろうか?


無理かな、でも見なければできるかな?

動くことはできないけれど・・・じっと忍びながら過ごすことで、終わるのかな。

僅かに

  1. 2010/02/16(火) 07:14:31_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
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一歩だけ離れたのかなと思う。

根っこは変わらないだろうが、自己再生のためにだ。

夢と現実、可能性については、分かっているつもりだ。

ことばに綴っていても、叶えられないことも承知している。


自分の距離感というのは、怖れを持っているからなんだなあと、つくづく思うことがある。

でも、諦めてしまうことは哀しいから、したくはない。


今日の日を頑張ろう。

アクセス

  1. 2010/02/14(日) 23:33:41_
  2. 呟き
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二日ぶりにPCを開く。

特に変わりは無い、ただメールがたくさんあるようだ。

午後、出かけて実家に寄った。それから家族にチョコを買って戻った。

マイチョコは買うのをやめた。

この冬は少々太り気味だ。春までには徐々に痩せたい。

その原因は、夜更かしが減ったこともある。わたしは、睡眠不足だと痩せる。

まあ、健康的な生活に近くなったということだ。


昨日、携帯のメールを読んでいた。microSDに保存しているものがある、まだ消せずに残っているものがある。

心の動きが分かる、とともに・・・だんだん心は見えなくなり、隠されていっている。


わたしは臆病なので、いざとなると聞きたいことが聞けなくなる。だから、

相手が一線を引くと、わたしもそこから近づけなくなる。

彼がというのではなく、わたしはそんな質らしい。


心を見せない人には、自分もその通りでいい・・・と一旦は考える。しかし、それはわたしには無理なのだろう。

だから、足掻き、時には挑発にも似た反応も見せてしまう。

わたしがそうなった時、実際には近付きたいという思いからなのだろうが、なかなかそのままには伝わらないから、

次第に離れてしまうことになっていく。

さて、今夜いつもの場所に行ってみた、入ってみた。

静かなまま、姿も無い。


これでいいのだと思う、思うしかない・・・が正直な気持ちかな。(苦笑)


必然ということばを思い出す。

「別れ」も必然だと。


このバレンタインデーは、いろいろなことを考えた日になった。

見ないまま

  1. 2010/02/14(日) 12:41:39_
  2. 煩悩
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昨日は、一度もPCを立ち上げることなく過ごした。

携帯からブログを綴り、覗いただけ。


同じように過ごしていると、先には進めないのかもと思ってはいた。


しかし、見ずにはいられなかった。

それは、彼が気になるのと、自分の気持ちはどうにも叶うことはないのだ、と 自分を納得させるため、だった。


これまで、何度もそうしようとしたが、どうしても諦めきれないままでしかいられなかった。


しかも、PCから離れることが逃げのように思われた。


彼を想う気持ちと叶えたい願望や欲。


次第に、純粋ではなくなってきた。


相手からは望まれていないことを認められずに…変われなかった。



私は何をしたいの?

恋よりも、それ以前に、まっさらな心になれるだろうか?




携帯から綴るのは、不便だな‥(苦笑)


初心

  1. 2010/02/14(日) 10:45:05_
  2. _ tb:0
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占いに書かれていた。

今日はバレンタインデー。

初心に戻って、純粋に恋をするのもいいのでは? と


恋ができるのか、恋をしたいのかどうかは判らない。


愛を口にはできないハンパ者。


ただ真っ直ぐに向き合えたらいいなと思うだけ、かな…。

蒼く

  1. 2010/02/13(土) 16:30:54_
  2. 面影
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青よりも濃く、

青よりも深く


染み入る色


もっと静かに


沈んでいく



海の底まで往けば



ずっと穏やかでいられるだろうか。

  1. 2010/02/13(土) 13:08:04_
  2. 未分類
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声が聞きたい

想いを伝えたい


正直に求める気持ちを

心のままに…

バレンタインデー

  1. 2010/02/11(木) 21:58:31_
  2. ふとした思い
  3. _ tb:0
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今年も誰にもあげられないな。

待ってくれる人もなしだ。

手作りチョコはしないけれど、学生のころ、片想いの相手に渡す時にはもう・・・・ドキドキだったなあ。

数年間片想いだった彼には、何回あげたのだったか・・・?

友達に呼び出してもらって、「・・・はい、これ・・・」しかいえなかった。


今頃元気で居るのかな?関東に居るはずだけど、懐かしいなあ。



そして、二度目の片想いも実らなかったなあ・・・・・。


この想いが転換できるのは、いつのなるのだろうか?

最初の片想いの時よりも、時がかかるのかなあ?


今日は思い出されてならなかった。

少しずつ、おぼろげになっていく・・・・・。

休日

  1. 2010/02/11(木) 12:23:29_
  2. ふとした思い
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
家族が帰省して、昨夜から私のPCを使っている。

アドオン?を作って 貸したのだが、私の秘密は大丈夫なのかな?


そのためと、夜の状況で、いつもの場所から遠のき気味。

覗くのも遅めになったりアクセスをしない。


これでいいのかもしれないな。

このブログも携帯から綴ることが増えそうだ。


夢を見た。時々、彼なのか…似た職場の彼なのかが、現れるのだ。


雰囲気でもないが、何かが惹き付ける。 彼の面影に似ているのだろうか?

見る夢は、いつもじれったいものであるが、その中に私の好意はあるようだ(苦笑)


夢物語だからいいよね…。

繰り返し・・・

  1. 2010/02/10(水) 01:22:40_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
何度も覗いてしまう。

メッセを読んで、見つかったのかな、と思う。

良かったですねと喜んであげたいが、複雑な自分も居る。


心が狭いな・・・・・私は。


自分のために

  1. 2010/02/09(火) 21:06:19_
  2. _ tb:0
  3. _ comment:0
本来の自分を取り戻すこと。


わたしは挫けない。

自分なりの生き方で、いつか今よりも・・・もっといい女になりたいなあ^^

強かさとともに、柔らかさを身に着けて、びくともしないタフな女になる。


そして、唯一の人にだけ・・・弱さも垣間見せるような、可愛い女になれたらいいな。


もっと・・・・・優しさを取り戻したい。

苛立ち

  1. 2010/02/09(火) 11:16:21_
  2. 迷い
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自身への苛立ちだと思う。

いつまでもこうして・・・すっきりしないからか、腹を括って貫く強さもない自分への苛立ちか。

心と身体と頭とが独立しているようにもみえるようだ。「三権分立」である。


昨夜見かけたとき、元気なのだろうと、少し落ち着けたのだろうと、ほっとした。

同時に・・・感情が沸き上がり、マイナスに作用した。

動けない事への、近づけない事への苛立ち。

仕方ないと分かりながらだから、自分でも呆れた。


結論や結果を急ぎすぎる、理由付けを必要としすぎる、といわれた。

また、受け止めることで十分であり、相手に心までを合わせようとするから苦しいのだと。

与えられるモノは受け取ればいい、想いは分かってあげればいいのだと。


心を開き、伝え、それでもなお受け止められないならば相手は納得するもの、諦められるものだと。


わたしも、自分から距離を置こうとし、離れようとしてしまうから・・・・・。

勇気がないのかな・・・・・?

気懸かり

  1. 2010/02/08(月) 22:09:27_
  2. 面影
  3. _ tb:0
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気に掛かったままだった。今、見かけた。

もう違う次元なのだ。既に。


諦めてはいるつもり。

その気持ちをもっと強くしよう。


この想いが砕けてしまえばいいのに。


どこかへ・・・・・飛んで行け!

緩む

  1. 2010/02/07(日) 23:11:17_
  2. 面影
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
よく晴れた青空、暖かな陽射し、心地良い日だった。

ゆったりのんびり過ごせた、好い日だった。

この数日、張り詰めて不安定になりかけていたものが解れて楽になった。



元気で居ますか。

あなたの心が穏やかでありますように・・・。

夢物語の中に (ある会話から・・・)

  1. 2010/02/07(日) 11:39:02_
  2. 煩悩
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
このままだと、夢物語の中から抜け出せなくなりますよ。

そうしたらどうなるの?

過去の中でしか生きられなくなります。

あぁ、そうかもしれない。


だから一歩が踏み出せないのです。

ええ。。。


漂って何かが見えましたか?

いいえ・・・。

漂うのはいいが、溺れてしまわぬように。

溺れてしまったらどうなりますか?


精神的に「鬱状態」になるでしょう。

あぁ・・・その瞬間はあるかもですが・・・。


バランスが大事だと考えていますよ。

そうですね、そう思っています。それに・・・そんなにわたしは弱くは無いし、自己回復できますから。


そうですか、それなら大丈夫ですね。

ほんの少し・・・

  1. 2010/02/02(火) 00:03:15_
  2. 不思議
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
何も変化はない、というか何かがあったわけではない。

でも、少しだけ・・・成長できたかな?

穏やかでいられる。


ここにしかおおっぴらには出来ないけれど、彼のことは変わらず好きなまま。

理屈も何にもなく、大好きなまま。


何だか、ほんわかしたような、心の中に、あたたかいようなものがある。

そのせいかな、今夜は穏やかで居られる。


彼は元気かな?今は関東に居るのだろうか?それなら・・・雪を眺めているのだろうか?

それともまだ、一生懸命に仕事をしているのだろうか?

いや・・・もっと、西に居るのだろうか?


なんて・・・想像してしまった。


彼の心が穏やかでありますように・・・・・。

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プロフィール

拈華微笑

Author:拈華微笑
自分は何だろう?
だから始めた旅・・・。先のことは分からないが、どこに行き着くのだろう・・・。
普段のわたしが居て、それとはまったく別の女に変わっていく過程での悩みや辛さ、喜びや楽しみ。自身の生き様を綴っていきたい。
いつまで続くのか、きっと女である限り続くのだろうか?

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