FC2ブログ
  • 2019_08
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • >>
  • 2019_10

詞華集 (anthology)

時の流れにしたがい、一心に前を向いて生きてきた自分。 ふとしたことから、もう一人の自分を知った。まだまだ、いろいろな自分が潜んでいると感じ始めて・・・。


想いに触れて

  1. 2010/10/30(土) 11:18:10_
  2. 呟き
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
たまに、他の方の日記を読ませてもらうと、切ない想いや悲しみ、戸惑い、信念、葛藤・・・・に触れる。

ああ、ここにもこんな想いがあるのだ・・・と感じると、皆それぞれが何かを抱えて生きているんだと思う。

自分だけじゃないなと思いつつ、どこか冷めた眼で、自分を見つめたりする。

  よくあることなのよ、貴女だけじゃないのよ。

  もう、そろそろいいでしょ、しっかりしなさいよ。

  過去は過去、もう戻れないってよく分かっているはずでしょう?


ふと、我に返り、苦笑する。 そうだよね・・・って。

こんなことを繰り返し、ずいぶん時間が流れたようだ。




わたしは、彼が好きだ。

それが、好きで、大好きで・・・・それで収まらないから・・・困っているンだなあ。


わたしは、幸せだったと、充たされたと思う。



たとえ、それがわたし独りの想いだったとしても。。。。。

<<ここに・・・ | BLOG TOP | 分析する習慣>>

comment

 
 管理者にだけ表示を許可する
 

trackback




プロフィール

拈華微笑

Author:拈華微笑
自分は何だろう?
だから始めた旅・・・。先のことは分からないが、どこに行き着くのだろう・・・。
普段のわたしが居て、それとはまったく別の女に変わっていく過程での悩みや辛さ、喜びや楽しみ。自身の生き様を綴っていきたい。
いつまで続くのか、きっと女である限り続くのだろうか?

月別アーカイブ

FC2カウンター

« 2019 09  »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

ブログ内検索

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード