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詞華集 (anthology)

時の流れにしたがい、一心に前を向いて生きてきた自分。 ふとしたことから、もう一人の自分を知った。まだまだ、いろいろな自分が潜んでいると感じ始めて・・・。


夢と現実との境目

  1. 2016/08/10(水) 20:13:07_
  2. 面影
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実現できないはずの時間を 得ることができた。

いろいろなことが起きたり、様々な流れの中で 現実のものとなった。

思えば、以前からわたしが求めていたものだったのかもしれないが

とてもこんなことはできないはずだったのに

思いがけずやってきた、そんな感じだ。



人は自分の人生しか生きることはできない、と何かのドラマでの台詞があった。

此処に居るわたしが、二倍の人生を生きている気がする と書いたことがあった。

それは、倫理的に許されなかったりするものだ。

息苦しさを感じ始めてからの自分の姿を、綴りながら、少しずつ完結へと近づいている。

おそらく、そんなところだろうか。。。



罪深い自分を 改めて思い知る・・・。

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プロフィール

拈華微笑

Author:拈華微笑
自分は何だろう?
だから始めた旅・・・。先のことは分からないが、どこに行き着くのだろう・・・。
普段のわたしが居て、それとはまったく別の女に変わっていく過程での悩みや辛さ、喜びや楽しみ。自身の生き様を綴っていきたい。
いつまで続くのか、きっと女である限り続くのだろうか?

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