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詞華集 (anthology)

時の流れにしたがい、一心に前を向いて生きてきた自分。 ふとしたことから、もう一人の自分を知った。まだまだ、いろいろな自分が潜んでいると感じ始めて・・・。


寄り添って

  1. 2016/09/25(日) 22:23:50_
  2. _ tb:0
  3. _ comment:0
傍に居て一緒に歩く

離れていて想いを馳せる

何となく居ても似たようなことを考えていて

伝えてみると好みが似ていて


だから 自然で居ながら違和感がない

ピッタリ重ならなくても

ポイントは合っていて

向かう方向が近い


こんな風にしてもらえると心地いいんだ・・

あ、こんなところが好きだな・・・


静かな口調で でも厳しく諭される

言い逃れは見抜かれて

ああ、だから敵わないな・・・


ストンと堕ちてしまう、貴方の懐に。。。



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プロフィール

拈華微笑

Author:拈華微笑
自分は何だろう?
だから始めた旅・・・。先のことは分からないが、どこに行き着くのだろう・・・。
普段のわたしが居て、それとはまったく別の女に変わっていく過程での悩みや辛さ、喜びや楽しみ。自身の生き様を綴っていきたい。
いつまで続くのか、きっと女である限り続くのだろうか?

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