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詞華集 (anthology)

時の流れにしたがい、一心に前を向いて生きてきた自分。 ふとしたことから、もう一人の自分を知った。まだまだ、いろいろな自分が潜んでいると感じ始めて・・・。


怒濤の・・・

  1. 2018/04/29(日) 11:55:12_
  2. ふとした思い
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
慌ただしく、戸惑いっぱなしの4月が終わった。

金曜日には、以前の同僚とのお別れ会があり、心の中にあった思いを吐き出し、

それを聞いてもらって、スッキリした。

ともかく、聞いてもらえただけでよかった。

「大変だね、酷いね・・・ 身体を壊さないようにね。できないことはできないって言いなさいね・・・」

そんな言葉をもらった。言ってもらえただけでよかった。

「ショックを受けて、ズド~ンと落ちこんで、少しだけ浮上した・・・」と言えば

「うん、浮上できてよかった。」

そんなたわいない言葉でもホッとできた。

それが、仲間意識なのかな。そう感じられただけで嬉しかった。


もう、離れてしまったことが寂しくも感じた。


仕方ないよね。

頑張ろう。。。

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プロフィール

拈華微笑

Author:拈華微笑
自分は何だろう?
だから始めた旅・・・。先のことは分からないが、どこに行き着くのだろう・・・。
普段のわたしが居て、それとはまったく別の女に変わっていく過程での悩みや辛さ、喜びや楽しみ。自身の生き様を綴っていきたい。
いつまで続くのか、きっと女である限り続くのだろうか?

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