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詞華集 (anthology)

時の流れにしたがい、一心に前を向いて生きてきた自分。 ふとしたことから、もう一人の自分を知った。まだまだ、いろいろな自分が潜んでいると感じ始めて・・・。


一時の・・・

  1. 2018/05/13(日) 10:24:50_
  2. 驚き
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
ゴールデンウイークの後半、初日から泊まりで家族の所へ遊びに行ってきた。

高速を走り、反対車線の渋滞を尻目に、案外スムーズに到着できた。


都会の人ごみの中を歩き、久しぶりの感覚を楽しんだ。

遅いお昼は、迷った挙句に「うな重」を食べた。ちょっと高めだったが、美味しかった^^;

それから、百貨店をぶらつき、あるショップで、

「ああ、これいいな」 「着てみたら・・」

「じゃあ、着るだけでもね」

コットンとリネン混の白のプルオーバー、Vネックでゆったりしていて、短めの袖を折り返すと

刺繍が見えて、ちょっと素敵だった。

結構いい値段だったが、まあ、せっかくだから買おう・・・と決めた。

お金を払おうとしたら、「買ってあげるよ」

「えっ、いや、いいよ。高いし。」

「もうすぐ、母の日だし、いいよ。」

何か、申し訳なかったが、甘えることにした。

 いつも、何か、買ってくれるんだな・・・  ありがとうね。。。


夜は、ご飯抜きで、外食を摂り、少しお酒を飲んだ。美味しかったな。

帰宅すると、ソファーにもたれて、一緒に録りためていた番組を一緒に見ていたら、眠気が。

時計を見ると、そろそろ0時が近くなっていた。

「じゃあ、寝るね」


『とてもいい日をありがとう。』

あっという間に、眠りにおちた。


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プロフィール

拈華微笑

Author:拈華微笑
自分は何だろう?
だから始めた旅・・・。先のことは分からないが、どこに行き着くのだろう・・・。
普段のわたしが居て、それとはまったく別の女に変わっていく過程での悩みや辛さ、喜びや楽しみ。自身の生き様を綴っていきたい。
いつまで続くのか、きっと女である限り続くのだろうか?

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